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【周恩来の秘書】  2011.9.26(月)

先日NHKBSプレミアムで放送したドキュメント番組「周恩来」に、私が1995年に中国・北京の中日友好協会会館でお会いした王效賢女士(当時、同協会の副会長)が出演しているのを発見し、大変懐かしかった。 彼女にお会いしたときは「周恩来の秘書だった人」と聞いたが、番組では「通訳」と表示していた。 確かに、日本語も話していたように記憶している。 いずれにしても周恩来の側近の一人であったことには違いない。 震災後の日本の政治を見るにつけ、政局行動に走る輩ばかりが目につく。 周恩来のような大人(タイジン)が一向に見当たらないのは、残念というよりも悔しい限りだ。

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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