【巨大ターンテーブル】 2011.9.26(月)
- Iwashita Tetsuo
- 2011年9月25日
- 読了時間: 1分
1979年ごろに購入したLUX(現Luxman)製のダブルトーンアーム方式のダイレクト・ドライブ・ターンテーブル。 横幅約66センチという巨大ターンテーブルである。 当時で約27万円もした。 これに、SMEのトーンアーム、SME及びGrraceの2個のヘッドシェル、Ortofon、SHURE、Audio Technicaの3個のカートリッジ・針、DENONの昇圧トランス内蔵フォノアンプ(MC型対応用)の組み合わせでPhonograph Systemを構築している。 同時購入の、これまたLUX製プリメインアンプ、FMチューナーとともに、現役の製品として活躍中。 これだけの大きいものは、秋葉原でも見かけることはもはやなさそうだ。 なお、ターンテーブル左にあるのは、ヘッドシェル+カートリッジ収納用アクリルケース3個、カートリッジ収納用アクリルケース1個、そして、ターンテーブルの平衡調整用の水準器である。

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