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【悪魔のブライダル】2012.11.18(日)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2012年11月18日
  • 読了時間: 1分

スクリーンショット 2015-05-25 19.53.18.png

言わんこっちゃない。 ファシストとハシストがくっついた。 以前の投稿で指摘したように、この合流は典型的な「大異を捨て小同に付く」タイプの“悪魔のブライダル”だ。 政策と価値観の一致が必要としていたことなど、どこの空。 脱原発さえ捨て去った。 大飯原発再稼働の時に日和ってしまった橋下の脳内の空虚さを如実に示すものだ。 ひょっとして更に小沢が近寄ってきたりしたら、それこそ日本は終わりだ。

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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