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【裁判官も聖域ではない】2012.12.10(月)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2012年12月10日
  • 読了時間: 1分

(池上季実子さんの写真をシェア)

シェアします。冤罪をおこしても責任を明らかにしないのは不条理に尽きます。政府(政治家、行政)、企業、警察、検察、マスコミなどあらゆる分野、権力、権威でさまざまな指摘、批判、指弾がなされてきた中、世間から隔絶された世界にいることを奇貨として超然としている裁判官そのものも例外的存在でいるべき理由はないと思います。

スクリーンショット 2015-05-24 18.59.31.png

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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