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【人生いろいろ】2012.12.29(土)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2012年12月28日
  • 読了時間: 1分

 我が家にホームステイした米テネシー州の元女子大生2人が、ときどき近況報告してくれる。  一人は州内のTV局に勤めたあとアイルランド系フォークグループのバイオリニストになり、最近は童話の絵本作家に、もう一人はフロリダ州でナイトバーの接客に従事。  人生いろいろですね。

スクリーンショット 2015-05-24 13.01.03.png

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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