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【Today's "Oldies but Goodies"〜火焔太鼓】2014.4.23(水)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年4月23日
  • 読了時間: 1分

スクリーンショット 2015-05-08 20.12.51.png

今日は趣向を変えて、古今亭志ん生(5代目)の「火焔太鼓」を。 オチはちゃんとあります。

志ん生は昭和以降の現代落語最高峰の名人。 実子・3代目古今亭志ん朝が襲名せずに亡くなったため、現在では継承者がなく、空き名跡となっているのは、ちとさみしいところ。

♬ 【 落語 】火焔太鼓 / 5代目古今亭志ん生

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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