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【 Today’s “Oldies but Goodies”〜PekingかBeijingか? 】2014.4.24(木)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年4月24日
  • 読了時間: 1分

スクリーンショット 2015-05-08 20.07.47.png

 懐かしやというより少々骨董品に近い、あのザ・ブラザース・フォア(The Brothers Four)がまもなく来日し、5月26日には福島でも公演するということです。

 ・・・・というので、今日は「Seven Daffodils(七つの水仙)」でも「The Green Leaves of Summer(遥かなるアラモ )」でも「Greenfields(グリーン・フィールズ)」でもなく、義和団の乱を背景に扱ったチャールトン・ヘストン主演映画(1963)の主題歌ともなった「北京の55日」を。

 ところで、「北京」のことを、昔は英語で「Peking」と表していたと思いますが、最近は「Beijing」と表記し、「ベイジン」と発音します。  日本での発音は未だに「ペキン」ですが、いつごろから変わったのかなあ。  一説には、毛沢東政権の普通話普及政策のころからという話もあるようですが、どなたかご存じありませんか。。。。

 ♬ 55 Days At Peking / The Brothers Four https://www.youtube.com/watch?v=6Dio9zhx5tY

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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