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【アベシンゾーにアンパーンチ!】 2014.7.3(日)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年7月2日
  • 読了時間: 2分

 やなせさん、いや、アンパンマンの言うとおり!

 民主、社民、共産などの野党議員に訴えます。  自公の国会・地方議会議員、讀賣・産經新聞(系列TV局含む)役職員、ネトウヨ、田母神俊雄氏らを自衛隊員の前に優先して徴兵する「徴兵特別措置法案」を議員立法で至急まとめ上げ、提案してください。  自衛隊員を派遣するのはかわいそうです。

みんな、本当の戦争を知らないから考える! 【ぼくは戦争は大きらい】 ぼくは人を殺す戦争がきらいです。 憎くも、なんともない 人を殺すのは嫌なのです。 戦争はしないほうがいい。 一度戦争したら、 みんな戦争がきらいになりますよ。 本当の戦争を知らないから 「戦争をしろ」とか、 「戦争をしたい」と考えるのです。 戦争映画などを見ると カッコイイと思うのかもしれませんが、 本当は全然格好よくないのです。 こんなことを言うと、 「アンパンマンは、ばいきんまんを アンパンチでやっつけるじゃないか。あれはどうなんだ」 と反論する人がいます。 ばいきんまんは、人じゃなくて「ばい菌」です。 しかも、やられたら「ばいばいきーん」 と言い残して去っていきます。 ぼくは戦争は大きらい(小学館 抜粋) 【追伸】 やなせたかし先生が、 旅立たれる数カ月前に 「おれは、もう死ぬぞ!」と 前置きしてからとてもお元気にお話された 戦争体験だけを綴った初めての1冊。 ぼくは戦争は大きらい(2013年12月21日 小学館) やなせたかし先生が 今みんなに読んでほしい一冊の1つかもしれません。 是非、私たちで「やなせたかし先生」の代わりに想いを届けよう。 みんなの夢をまもるため、シェアのご協力も宜しくお願い致します。 やなせたかし@アンパンマン Facebook https://www.facebook.com/otona.anpanman twitter https://twitter.com/otona_anpanman

26.7.3 ぼくは戦争が大嫌い.jpg

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

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 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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