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【鳥肌】  20117.4(月)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年7月3日
  • 読了時間: 1分

 大学に行くと、政治家でも医師でも正規の教師でもないのに「先生」と言われ、鳥肌が立つ。  病院に行くと、あちらこちらで「患者さまぁ」という声が飛び交い、鳥肌が立つ。  家では、父親でもないのに妻から「お父さん」と言われ、鳥肌が立つ。  除染目標値がおかしい、実態を反映した数値にしろという某伊達市長に、鳥肌が立つ。  たかが600万円でのASKA保釈ニュースごときに公共の電波を無駄遣いして大騒ぎするTV局に、鳥肌が立つ。  都議だけではなかった、セクハラ野次の国会議員もいたことに、鳥肌が立つ。  全国紙の新聞に全面広告を出した某支持母体が、「平和の党」の寝返り行動に「理解する」とのたもうたことに、鳥肌が立つ。  ウソばかっりついてるのに「私は嘘はつきません」と言うノン・アンダーコントロールのシンゾーに、鳥肌が立つ。  あ〜あ、遊び人・遠山の金さんじゃないけれど、 「♬ もろ肌脱いでべらんめぇ」と唄い、 「せなに咲き乱れるこの桜吹雪に見覚えがねえかい!」 「てめえらの悪事はこの桜吹雪が見逃さねえ!」 「者ども一同、江戸市中引き回しのうえ、打ち首張り付け獄門に処す!」 とお白州で言ってやりたい、  と、独り言。。。。

26.7.4 鳥肌.jpg

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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