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【赤信号みんなで渡ればうまくいく?】  2014.9.23(火)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年9月22日
  • 読了時間: 1分

 いくら内堀さんがいいと言っても、県議57人のうち対応検討中の共産党(以前は「内堀さんも視野に」とかなんとか言っていた)の5人を除く52人が超党派の会に賛同って、チェック機関の議会人としてどうなのよ。

 それに、自民の県議有志の会に県連所属の全県議28人が入会すると言ってるけど、底では割れてるのに、本気で活動したくない人もいるんじゃないのかなあ。

 まだ内堀さん、政策集を出してないんだよ。原発についての立ち位置もはっきりしないし、それを見てから判断してよ。  順序が逆だろ?  翼賛県議会でこの県をどこに持っていく気なの?

 と、ひねくれ者が、ぶつぶつ独り言。。。。

26.9.24 超党派?.jpg

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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