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【寡黙と多弁】2014.11.19(水)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2014年11月19日
  • 読了時間: 1分

 長い沈黙の末に発する短いフレーズ。

 健さんは、これだけで全てを語った。

 逆ギレし、多弁に次ぐ多弁。  アベシは全ての言葉が支離滅裂で、誰の胸をも打たない。

 男の魅力がどちらにあるか、火を見るよりも明らかだ。

26.11.19 健さんとアベシ.jpg

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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