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【 Today’s “Oldies but Goodies” 〜アキナ 】2015.1.3(土)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2015年1月2日
  • 読了時間: 1分

 暮れの紅白。

 最近は余り観ず、BGMとして流すだけのことが多いものの、今回は、美輪様、サザン、みゆき、長渕、明菜、薬師丸はじっくり聴きました。  久しぶりの明菜は、例のボソボソとした話し方、何かを怖がっているような感じがいかにも明菜らしいと思いましたが、歌の方はさすがでした。  この明菜が例の事件で失意の中にあったときに村下孝蔵が作った曲がこれ。  その村下孝蔵が46歳で亡くなってから5年余り経ちました。  けして有名な曲ではありませんが、参考までに。

 ♬ アキナ / 村下孝蔵 https://www.youtube.com/watch…

※ すぐ消えると思いますが明菜の紅白はこちら。

 ♬ Rojo Tierra / 中森明菜 https://www.youtube.com/watch?v=8wDcZ_85xAI

27.1.3 村下孝蔵.jpg

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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