【 総理以下 】2014.1.8(木)
- Iwashita Tetsuo
- 2015年1月14日
- 読了時間: 2分
「表す」〜私は、不覚にも「ひょうす」と読んでおりました。
ああ、この最低総理の知能以下かも知れないと思うと、なんとも自分の愚かさが恥ずかしくてしょうがない。 と、悲しげにつぶやいてみるのです。 http://blog.goo.ne.jp/ki…/e/ee511a7a7e34cb55d91827e32cf728cc
みんなが知るべき情報/今日の物語
日本語が読めない“安倍晋三”
答弁作文カンペ 【表す】=あらわす/に、ふりがな! これが日本総理…!
晴耕雨読様より http://sun.ap.teacup.com/souun/14967.html#readmore 母国語である日本語を柔軟に扱う能力がない男を首相として重んじることは到底できない:笹田 惣介氏 https://twitter.com/show_you_all > 安倍総理の答弁書、間を取るとか、ここで水を飲むとか書いてある。
何じゃこりゃw w w!

> 文字のフォントが異様にバカでかく、「表す」という小学生低学年で習う程度の簡単な漢字にまで読み仮名がふってある.. まともな大人なら、官僚からこんな作文を渡されれば、「バカにしてるのか」と激怒すると思うが..頭がクラクラして来た。↑ あの人なら、もしかしたら「他人事」を「ひとごと」ではなく「たにんごと」と呼んでしまうかもしれない。「表す」を「あらわす」と読めないかもしれない…。と、官僚に思われている程度の稀に見る愚鈍な人物、それが我が国の総理大臣・安倍晋三その人だ。 頼むから「国会」「来年度」「活気」「警察」ぐらいはルビ無しで読んでよね~。 頼むから~

政治家に一番必要なのは「覚悟」だと思うけど「国家会計が理解できる程度の会計学、数学、経済学、法学、日本語力、日本史を含め世界史の知識」は、一般人にも増して必ず必要だが、安倍晋三には「他人事」や「表す」を普通に読む程度の語学力すら無い。 僕には「母国語である日本語を柔軟に扱う能力がない男を首相として重んじること」は到底できない。 リーダーとしての能力を量るには、まず現状の把握、それに対する対応措置、 その措置を選ぶことが当然だと理解させ得る理由、そして納得させるプレゼン能力こそが必要だが、安倍晋三には、その何もない。 自民党・土屋正忠議員の「集団的自衛権の行使容認に対する懸念に言及したいのなら、市長を辞職して国政にでることだ」との発言に対して「言語道断だ。 首長は国の政策に参画できないが、住民の安全を守るために意思表明するのは表現の自由だ」と鳥取県知事や総務相も経験した慶応大法学部片山善博教授。 さっすが、安倍晋三は適材適所だな(笑) 晴耕雨読様より http://sun.ap.teacup.com/souun/14967.html#readmore
最新記事
すべて表示不朽の名曲なのに、当たり前すぎて、ここに挙げていなかったのは全くもって不覚でした。 1967年の映画「The Graduate(卒業)」の挿入曲、Simon & GarfunkelのThe Sound of Silence。...
Evergreen Music通算880〜883曲目。 ♬ Wind Of Change(1990) / Scorpions https://www.youtube.com/watch?v=n4RjJKxsamQ Scorpionsはドイツのバンド。ソ連のグラスノスチ...