【無理が通れば道理が引っ込む】2015.7.1(水)
- Iwashita Tetsuo
- 2015年7月1日
- 読了時間: 1分
横畠裕介内閣法制局長官、国会答弁で千鳥足。 歴代の先輩長官が違憲と言うのに、「法の番人」から「政府の番犬」へと法制局を貶めることに徹するあまり、答弁が論理破綻状態。 いずれ法制局内部で「法律家の矜持を捨てた恥さらし」と、末代まで語り継がれることになるだろう。
〜毒舌悪態亭亭主より〜


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