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【選択に悩む】2015.8.9(日)

  • 2015年8月8日
  • 読了時間: 1分

 戦争法案反対で、SEALDs(シールズ、大学生)やT-ns Sowl (ティーンズソウル、高校生)、ママの会、学者の会、演劇人の会などが活発に活動しているが、ここにきてMIDDLEs(ミドルズ、30〜60歳代)やOLDs(オールズ、60〜70歳代)ができたという。  さて、自分はどこにしようかな。  MIDDLEsにもOLDsにも参加資格があるし、精神年齢から言えばSEALDsやT-ns Sowl にも出られそうだし、ああ悩ましい。

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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