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【常緑音楽館便り】#670−672 年後半の流行語〜「バーチュー」 2015.8.27(木)

 SHINE-abc令夫人にして家庭内野党のアッキーに深夜酔って迫られたHOTEI君。。。

 つい先頃「路チュー」なる流行り言葉があったが、今年後半の流行語は「バーチュー」「シナダレチュー」になりそうだ。

 で、今日はそのHOTEI君の代表曲を(世の男性陣には目の毒(Poison)な、ムフフの場面が特別附録でついていますが、曲自体は良い曲です)。

 併せて、おそらくはこの非常事態に嫉妬しカンカン状態と推測されるご夫人様の曲を。 FB上(仮面?)夫婦コラボをお楽しみください。

 なお、せっかくですので、今は第三者(もう第四者か)なこの人の曲もお付けしまっせ(今ごろ何してるかなあ)。

 ♬ Poison(Live) / 布袋 寅泰 https://www.youtube.com/watch?v=CioJ_nqFcIo

 ♬ PRIDE(Live)/ 今井 美樹 https://www.youtube.com/watch?v=SPWrCxFnXD4

 ♬ 赤道小町ドキッ / 山下久美子 https://www.youtube.com/watch?v=p-G05cJg5XM

◉ 話題の記事 http://josei7.com/topics.html

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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