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【常緑音楽館便り】#674-676 《Standard Jazz Series》2015.8.29(土)

  • 執筆者の写真: Iwashita Tetsuo
    Iwashita Tetsuo
  • 2015年8月29日
  • 読了時間: 1分

 ときたまのスタンダード・ジャズを3曲。  1曲目はメドレーで女性シンガーの聴き比べ。  最後の7人目が誰かを推理してみてください。  イニシャルはM.Aです。故人です。

 ♬ You'd Be So Nice To Come Home To 聴き比べ / Helen Merrill, Anita O'Day, Ella Fitzgerald, Jo Stafford, Julie London, Sarah Vaughan & Who? https://www.youtube.com/watch?v=3mBwtjd95aU

 ♬ Lullaby Of Birdland(バードランドの子守歌) / Sarah Vaughan with Clifford Brown   https://www.youtube.com/watch?v=LsYhFFwyD00

 ♬ The 'In' Crowd / The Ramsey Lewis Trio https://www.youtube.com/watch?v=5vu2tyk8cvc

 
 
 

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        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

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