top of page

【去勢帝国】2015.9.8(火)

  • 2015年9月9日
  • 読了時間: 1分

昨年の今日の投稿より。 自民総裁選はアベシの無投票当選に。 野田聖子を蹴散らせ、美しくない五人官女どころか去勢された議員ばかりに取り囲まれ、総翼賛政権はどこまでも突き進む。 異論も受け入れ、様々な議論が闘われてきた伝統的な自民のダイナミズムの良さは、ここに完全に失われた。

〜毒舌悪態亭亭主より〜

岩下 哲雄

2014年9月8日 ·

 美しき(なわけない)5人官女を周りに侍らせて悦に入るアンベチャン。  で、官邸雛段での記念撮影時のBGMには、この曲がぴったりだと確信するのでありました。

 ♬ Harlem Nocturne(ハーレム・ノクターン) / Sam Taylor https://www.youtube.com/watch?v=inlTogbsxIY

 
 
 

コメント


Featured Posts
Recent Posts
Archive
Follow Us
Search By Tags
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

        ♬ The House of the      Rising Sun

        朝日のあたる家

       Tommy Emmanuel 

       トミー・エマニュエル

 

    2012.11.20

 

 アメリカのTraditional Folk Songに、娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌とされる「The House of the Rising Sun(朝日のあ(当)たる家)」という素晴らしい曲があります。

 日本ではアニマルズやディランのものが有名ですが、多くのアーティストがカバーしています。

今日は、少し時間に余裕があったので、この曲をあらためて手持ちアーティスト群による演奏で楽しみました(浅川及びちあきは「朝日楼」)。

 ただし、イギリスのJohnny Handleという歌手の音源がないのが残念です。

・・・・・・・・・・・・・・

 トミー・エマニュエル(1955-)は、オーストラリアのギタリスト。フィンガーピッキングの達人

© 2023 by JAMES JONES. Proudly created with Wix.com

bottom of page